梅の小枝でうぐいすが

2013-02-20 (水) 19:47 | 大正硝子館 本店から

あかりの路も終り、2月も半分が過ぎましたね。

それでもここ小樽は雪の毎日。。

 

ほんの少しが恋しくなってきました。

 

前回の本店ブログで私が梅酒を良く呑む時に使用する

グラスを紹介させていただきましたが、

今回はをイメージして作られたシリーズをご紹介致します。

 

 林~

春先に咲く代表的な花である梅、

別名 春告草

高潔、上品、厳しい美しさ、あでやかさの花言葉を持つ、梅散る様を表現した作品。寒い季節に咲き、わたしたちに勇気と希望を与えてくれる。ゆっくりゆっくりと咲いて,見るものを楽しませてくれる・・・

 

 

 

い枝が伸びての可憐な花を咲かして・・・

 

 

 先日のこと。。

 オーセントホテルで行われていた、

 「ぬくもりランプ展」

 にいってきました

 

 

 

なんだか気持ちが

あったかくなりますよね、

硝子のヒカリ。。

その名のとおり、「ぬくもり」を

感じたひと時でした

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大正硝子館 本店

店舗は明治39年に建てられた旧名取高三郎商店。きらめく硝子と小樽の歴史が融合した小樽硝子の世界をお楽しみください。